2007年01月07日
坂本博之引退試合
本当に今までお疲れ様でした。
引退試合
本当にお疲れ様でした。
多くの人に勇気をプレゼントしてくれました。
ありがとうございます。
そしてゆっくり拳と魂を休めてください。
2007年01月05日
やばい

気付いたら3つ同じ記事が。
遅いからカチカチ投稿ボタン押しすぎた。
すいません。
写真は近所の名物、ケンダマおじさんのお花自転車。
自転車もすごいが、Tシャツにマジックで けん球 と書いて颯爽と走っている。
たまに文字がかわる。
愛 とか いろんなバージョンがある。
2007年01月04日
KOのルーツ発見

岡山に帰って懐かしい写真をたくさん入手
その中でKOパンチのルーツとでもいうべき写真を発見
アゴが上がりやや開きぎみではあるが、幼稚園としてはなかなかの右を放っている。
やるなあ~
2007年01月04日
KOのルーツ発見

岡山に帰って懐かしい写真をたくさん入手
その中でKOパンチのルーツとでもいうべき写真を発見
アゴが上がりやや開きぎみではあるが、幼稚園としてはなかなかの右を放っている。
やるなあ~
2007年01月04日
KOのルーツ発見

岡山に帰って懐かしい写真をたくさん入手
その中でKOパンチのルーツとでもいうべき写真を発見
アゴが上がりやや開きぎみではあるが、幼稚園としてはなかなかの右を放っている。
やるなあ~
2007年01月03日
もうすぐ帰京
楽しかった岡山帰省も残すところ1時間
生まれてから17歳までに溜め込んだ、文集やノート、おもちゃやがらくたなどを整理した。
歴史の積み重ねは偉大でかけがえのない財産だなと思った。
二度とない人生の一瞬一瞬が宝物なんだということを実感した。
結局半分ぐらいしか捨てられなかった(笑)
捨てられないよねえ・・・・
2007年01月02日
今年は
普段、メールもほとんどしないし、電話もあまり好きじゃない。特に去年あたりからそうなった。そのせいか、今年はあけましておめでとうメールが3人しかこなかった。
少し寂しいなり。
年々人間関係が苦手になっていく。最終的には山に篭って生活しそう。
写真は実家の便所にはってある地図。
勉強になるわ〜
2007年01月01日
タロウ君、あけおめことよろ
岡山の実家で2007年を迎えました。
柴犬のタロウ君と新年のご挨拶をしました。
タロウは新年とかそういうことはあまり関係がないようです(笑)
昨年は皆様のあたたかいご声援のおかげで苦しいシーズンを乗り越えることができました。
結局1試合もできず終わってしまいましたが
試合ができなかったことでわかったこともありました。
ボクシングって対戦相手と戦うのは勿論だけど、根本は自分自身と戦っているのかな、と。
戦うということは戦う相手のすべてを受け入れていくということなのかな、と。
自分自身の強い部分、弱い部分を葛藤しながら受け入れていくプロセスと
対戦相手と戦う中で、対戦相手の存在すべてを認め、受け入れていくプロセス
試合が終わった瞬間、対戦相手を抱きしめたくなる。
それは力の限りを出し尽くした相手への尊敬の念。
昨年は1試合もできず、対戦相手もいなかったことで、本当の意味での対戦相手「自分」と少し向き合えたのかなと思います。
まだまだ自分自身を抱きしめてあげることはできないけれど、試合で相手を抱きしめたいと思えたように自分を抱きしめてあげられるように生きられたらいいなあ。
やっぱり今の僕には対戦相手という対象の力をあと何回か借りないと、まだ自分自身を抱きしめてあげられる方法が見つからないような気もします。
今年はなんとか試合ができるような環境を呼び込むために「心根をはる」がテーマです。
腰骨を立てる、自分から挨拶、ハイとはっきり返事、靴を揃えイスは入れる。そして毎朝のお掃除。
今はそれくらいしかできないけれど、それくらいを貫きとおすことで、心根をはることもできるんじゃないかな。
根がちゃんとはっていれば、おのずと枝葉は育つ。
太陽に顔を向けていれば、野に咲く花のように僕らも生きて生ける。
人間だってもともとは植物、っていうか同じ命。
2007年の星島一太は
「野に咲く花のように生きる」ために「心根をはる」。
皆様、今年も一緒に闘ってください。
よろしくお願いいたします。
ほんま勉強なる
岡山からもらった日めくり
年末年始、岡山に帰っていたので、東京の自宅の掃除を今日した。
走っている子どもは30年前の僕です。
今日の岡山の便所ひめくり
夜は毎年恒例の星島先生(父)を囲む会。
プリウス最高!
初詣